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イ4か国対抗戦 レポート|2戦目のバーレーンに勝って決勝進出

バーレーン バッティングを選択
バーレーンバーレーンBRN87/10 (19.2 ov)
VS
日本日本JPN88/2 (7.0 ov)
日本 が バーレーン を8ウィケットで勝利 (7.0 ov)
Japan celebrate a key wicket again Bahrain
Japan celebrate a key wicket again Bahrain

タイ・バンコクで開催中の「タイ4か国対抗戦」にて、2月26日(木)、男子日本代表は世界ランク29位のバーレーンと対戦して勝利し、決勝進出を果たしました。

試合前のコイントスでバーレーンが先攻を選択。 バーレーンに対し、日本のボーラー(投手)陣、伊藤 – デイビス ベンジャミン選手、谷山 誠選手、ラビチャンドラン・サバオリシュ選手が、2ウィケット(アウト)を奪うなどし、バーレーンのバッターを全員打ち取り、87ラン(点)に抑えました。

後攻の日本は、アナンド・アビシェク選手が37ラン、エサム・ラーマン選手が34ランを獲得するなどのバッティングで、半分以上の球数(120球のうち78球)を残してバーレーンの得点を超え、快勝しました。

この結果、日本代表は明日のブータン戦を待たずに、3月1日(土)の決勝進出を決めました。

*日本代表は現時点で世界ランク43位

男子日本代表パートナー

三井情報株式会社

三井情報株式会社(MKI)は『報株式会社についてナレッジでつなぐ、未来をつくる』をパーパスに掲げ、ICTを基軸とした事業を展開し、2030 Vision「未来社会の当たり前をつくる」の実現に向け、お客様と共に社会課題の解決や新たな価値の創出に取り組んでいます。第七次中期経営計画では、2023年4月からの3年間を「想創期」と位置づけ、半世紀にわたり培った技術や知見の結実である“KNOWLEDGE”を活かし、お客様と共に価値を創造する「価値創造企業」として絶え間ない挑戦を続けていきます。

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