Japan Cricket Association - HomeJapan Cricket Association - Home
Japan Mens
← ニュース一覧に戻る2ヶ月前

タイ4か国対抗戦 レポート|初戦のタイに勝利

タイランド ボウリングを選択
タイランドタイランドTHA120/9 (20 ov)
VS
日本日本JPN157/6 (20 ov)
日本 が タイランド を37ランで勝利
Kendel Kadowaki-Flemming

タイ・バンコクで2月25日(水)に開催した「タイ4か国対抗戦」の初戦で、男子日本代表はホスト国のタイと対戦しました。 昨年5月、佐野市で開催された男子佐野国際対抗戦の決勝で敗れた相手に対し、日本は37ラン(点)差で勝利し、リベンジを果たしました。

試合前のコイントスでタイ代表が後攻を選択。 先攻の日本は、キャプテンの門脇 – フレミング ケンデル選手が50ラン(点)、アナンド・アビシェク選手が43ランを獲得するバッティングの活躍などで157ランを獲得しました。 後攻のタイに対し、日本は8人のボーラー(投手)を投入してタイの反撃を封じ、120ランに抑え込んで勝利しました。 男子日本代表はこの勝利で、2月28日(土)の決勝進出に大きく前進しました。

次戦は本日2月26日(木)の日本時間15:30からバーレーン戦です。

男子日本代表パートナー

三井情報株式会社

三井情報株式会社(MKI)は『報株式会社についてナレッジでつなぐ、未来をつくる』をパーパスに掲げ、ICTを基軸とした事業を展開し、2030 Vision「未来社会の当たり前をつくる」の実現に向け、お客様と共に社会課題の解決や新たな価値の創出に取り組んでいます。第七次中期経営計画では、2023年4月からの3年間を「想創期」と位置づけ、半世紀にわたり培った技術や知見の結実である“KNOWLEDGE”を活かし、お客様と共に価値を創造する「価値創造企業」として絶え間ない挑戦を続けていきます。

Thailand Open Mens - T20I Series

タイ4か国対抗戦 レポート|初戦のタイに勝利 | JCA News | Japan Cricket Association